
住まいは、毎日の暮らしがゆっくりと積み重なる場所。
だからこそ、数年で色あせるデザインではなく、
時間とともになじんでいくものを選びたい。
TIMELESS INTERIOR は、素材と光と余白を大切に、
「ずっと心地よい」を一緒に形にします。
Concept
3つの約束
派手さではなく、暮らしのなじみ方で選ぶ。わたしたちが設計・提案の軸にしている考え方です。
01
流行を追いすぎない
数年で古く見える意匠は避け、10年後も「ちょうどいい」と感じられる普遍的なバランスを大切にします。
02
素材の質感を活かす
無垢の木、塗り壁、麻や綿。時間とともに味わいが増す自然素材を、生活動線に合わせて選びます。
03
余白をデザインする
物を足すより、引く。光と影、視線の抜け、家具のあいだの距離まで含めて、心地よい余白を設計します。
Materials
時間が育てる、素材

Wood木のぬくもり
オーク、ウォルナット、栗。経年で深まる色を、床・建具・家具でつなげます。

Textile布の柔らかさ
カーテン、ラグ、張地。光の透け方と肌ざわりから、部屋の空気を整えます。

Wall塗り壁の陰影
珪藻土・漆喰のわずかな凹凸が、時間帯で表情を変える壁をつくります。
18年
コーディネート歴
240件+
これまでのご依頼
96%
ご紹介・リピート率
1級
インテリアコーディネーター

Profile
村福 遥Haruka Murafuku / インテリアコーディネーター
住宅メーカーのコーディネーターとして約12年勤務ののち、2018年に独立。個人邸を中心に、新築・リノベーション・家具選定まで幅広く手がけています。「暮らしの主役は住む人。インテリアはその背景」を合言葉に、控えめで長く使える空間づくりを続けています。
Voice
お客様の声
★★★★★
「こういう感じ」という曖昧な言葉を、毎回きれいに翻訳してくれました。押し付けがなく、予算の相談もしやすかったです。
★★★★★
中古マンションのリノベで依頼。既存の家具を活かす提案が的確で、無駄な出費をせずに理想の空間になりました。
★★★★★
オンライン相談だけでしたが、照明とカーテンの提案で部屋の印象がまるで変わりました。写真の撮り方まで教えていただけました。






